効きすぎですから…!ドイツの痛み止め

ドイツ生活の中で一番不安だったことは、言葉の問題や人種問題もあったけど、やっぱり医療や食べ物のことでした。
とくに医療の面ではかなりドイツの病院・歯医者のお世話になったので、そのたびに「この薬は日本人には合わないんじゃないか?」とか「日本人にはきつすぎる麻酔を使っているんじゃないか?」とか色々心配していました。

結論から言うと、薬や麻酔類はやっぱり少しキツイみたいです。
私はドイツの薬局で買った痛み止めを何度か使っていましたが、飲むと一発で痛みがスーッと消えていきました。

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私が使っていた↑のタイプの痛み止めは、弱い痛み止めではなく”中間くらい”だそうです。
あまり効き過ぎるのは困る・・・という方は、「弱めの痛み止め」と薬局で相談すると良いと思いますよ〜。

[ 2008年11月05日 ]

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