ドイツで一世を風靡した女性歌手



今日は、ドイツで一時すごく話題になっていた歌手の「Bahar」をご紹介します。

↑の動画で歌われているのは、「Shame」(「恥」って言う意味の英語)。

TVをつけてもラジオをつけても、一時は耳に入るのはもうこの曲ばかりでした。
まさに耳にたこができるっていうのはこういうことを言うのね〜っていうぐらい毎日流れていた曲です。

たしかに口ずさみやすいっていうか、覚えやすいメロディーですよね?

動画の中では歌手の女の子が感極まって泣いちゃっているんですが、これもけっこう話題になっていたみたいです。
日本人よりもずっと感情表現が豊かなドイツ人ですが、さすがにTVでしかも歌っている途中に泣く人はなかなかいないので、ちょっとビックリ!
でも、それだけになかなか感慨深い歌だったりします。

[ 2009年01月28日 ]

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