独断と偏見で・・・イギリス人とドイツ人比較論

blog342.jpg

ロンドンは、ドイツでいえばフランクフルトに似ているなと思います。
歴史が古くて美しい建造物もたくさんあるんだけれど、近代的なビルも多くて、それが妙にマッチしているというか融合されているような印象を受けました。

古くて新しい街、ロンドン。

世界の中で私の好きな街ベスト5に入っています。

ここで。。。
かなり独断と偏見ですが、イギリス人とドイツ人を比較してみたいと思います!

イギリス滞在歴はたったの1か月なので参考にはならないかもしれませんが。。。たらーっ(汗)

イギリス人はやっぱり島国根性なので、日本人と似ている部分があるように思いました。
具体的には、閉鎖的なところ、他の国の人の中にあまり入っていこうとしないところ、他の国の言葉が苦手なところなどです。

その点、ドイツ人は大陸根性なので、他の国の人にも比較的オープンだし、英語やフランス語のような外国語を話せる人もイギリスに比べて非常に多いです。

あとは、外国人に対する態度も多少違うかなと思いました。
イギリス人は「英語が話せて当たり前」という態度で接してくることが多く、話すスピードも速いことが多いんです。

でも、ドイツ人は人にもよりますが、「ドイツ語話せるの?すごーい!」という感じで接してくれる人もけっこう多いです。
もちろん、“ちっ、ドイツ語わかんないのかよ!”的な人もいますが・・・。

次回も、私の勝手なイギリス人とドイツ人比較論は続きまするんるん

[ 2009年05月25日 ]

トップ > ヨーロッパ旅行 > 独断と偏見で・・・イギリス人とドイツ人比較論

この記事へのコメント
どうでもよいテーマばかりとのご指摘ですが、では逆にどういったテーマなら面白いのでしょうか。また、内容が薄っぺらいというのも、どこがどのように薄いのか、もし教えていただけたら今後の記事作成に役立ちますので、ご協力願えれば幸いです。
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。