芸術的なメニュー表〜イギリス・ノッティンガム滞在記10

ノッティンガムで、いわゆる「ファミレス」と呼ばれるレストランに入った時のこと・・・。

子ども連れの友人と一緒に入ったので、店員さんがキッズメニューも一緒に渡してくれました。

海外でレストランに行くとメニューは字のみで写真などは一切ついていないことが多いのですが、このレストランはちょっと違いました。

↓子ども用のメニューには絵が載っていたんです!

blog383.jpg

これなら、小さな子どもでも絵を見ながら好きなように選べて良いですねぴかぴか(新しい)

大人用のメニューはというと・・・やっぱり字だけでした。
一応、料理に使っている食材を詳しく説明してくれてはいるのですが、やっぱり運ばれてくるまで想像しにくいものが多かったです。

日本のレストランのようにメニューの模型があったりするわけじゃないので、初めてのものを頼む時は心臓がドキドキしてしまうのです。。。

[ 2009年06月29日 ]

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この記事へのコメント
Lalaさんこんにちは。絵入りのメニューって外国人にとっては本当にありがたいですよね!うちも、夫が日本に行く時、チェーン居酒屋を好んで使っていました。それはメニューがすべて写真入りで分かりやすいから!お店の前の模型って、席についちゃうとまた忘れたりするからこれって便利ですよねー。

ところで上の記事のDHL、うちも渡独当初は家にいたのに不在表を入れられることが多かったんですが、しばらくして引っ越したら、今の地域担当の人がきちんと働いてくれるようで、何の問題もなくなりました。しかも、同じアパートの人に必ず預けてくれるので、郵便局までいかなくていいのも嬉しくて! 担当者によるんでしょうねー。でも本とお給料もらってるなら働け!って思います。 shocolaさん、こんにちは!

絵入りとか写真入りのメニューって本当にありがたいですよね〜。旦那さまのお気持ち、わかります!うちの夫も同じことを言うんですよー。日本語が読めなくても写真を見ればわかるので、自信を持って一人でもレストランにいけると喜んでいました。
ドイツだと、ドイツ語が読めないとレストランはアウトなので(英語のメニューがあるお店もあるけれど・・・)それが残念です。

DHL、担当者によって違うのですねー。shocolaさんのところの人は良いひとですね^^ うちは引っ越し前も引っ越し後も同じでした・・・どちらもいるのに不在表を置いていく人だったんです。近所のドイツ人はお決まりのフレーズ、「きっとここの配達員は外国人に違いない!!」と大騒ぎして怒っていましたが。。。(汗)
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