ドイツへの荷造りリスト

ドイツへ渡航する前に、荷造りリスト〜冬&春編〜を作ってみました♪
前に書いた記事とも重複しますが、もう少し具体的に書いてみます。

◎衣食住◎

「衣」

・お気に入りの服
→ 約3〜4着回し分持っていきます。その他に必要になったら、現地調達。静電気対策に綿生地中心で。

・冬の防寒具
→ 厚手のコート、マフラー、手袋、耳あて
(もしかしたら現地でもっと温かいコートを現地で買うかも♪)

・パジャマ
→ ドイツのパジャマは手足が長い!しかも冬は寒いので温かいパジャマ必須。

・靴下、タイツ、ストッキング
→ 履き慣れたものが一番!寒さ対策でタイツは80デニール以上。

・下着類
→ 1週間分くらいは持っていく。(あまりかさばらないので)

・フォーマルな服(シワにならない素材だと◎)
→ コンサートとかディナーとか用に。1着持っていくと便利ですね〜。

「食」

・お米
→ 1合分を小さいジップロックに入れると便利。念のため、虫対策に唐辛子も入れます。

・二十一穀米
→ 栄養もあるし美味しい。我が家の食卓によく登場します。ドイツにも持っていきますよ〜。

・レンジ炊飯器
→ 1合が炊けるタイプのものを電気量販店で先日購入しました〜かわいい
うちは主にご飯を食べる人が私だけなので、1合分でちょうど良いのですぴかぴか(新しい)

・お茶類
→ 緑茶と玄米茶、ほうじ茶、そば茶など普段から飲んでいるお茶シリーズ。ティーバッグが便利。

・箸
→ 和食を食べる時はやっぱりお箸がいいです!割り箸は匂いが苦手なので普通の箸を数本持参。

・だしの素
→ 和食を作る時やお好み焼きを作る時など。

・しょうがとわさびのチューブ
→ しょうがはお料理に飲み物に。わさびは夫の大好物なので。

「住」

・歯ブラシと歯磨き粉
→ やっぱり普段使っているブランドのものがいいです。歯磨き粉も然り。

・いつも使っているくし、ブラシ
→ ちなみにシャンプーやコンディショナーは現地で買います。硬質の水にあったものを。

・パソコン
→ 日本語環境が使いやすいので。電源コードが240V対応かどうか要確認です。

・カメラ類
→ 充電器が240V対応かどうか要確認。

・電源プラグ
→ ドイツ用のを。

・旅行ガイドブック
→ 日本語で書いてあるものは貴重!

・ドイツ語の辞書
→ これは必須です。日独、独日の両方あった方が便利。

・あったかいスリッパ
→ 室内履き用です。床が冷たそうなので……。

・常備薬
→ 痛み止めと風邪薬を。

・ボールペン類
→ 日本製がベスト。

・ラップ
→ 20mか30mのを1つ。

・爪切り
→ 使い慣れているものがいいですね。かさばらないし。

・マスクとカイロ
→ これも冬の防寒セットです。マスクは家の中で少し風邪をひいたとき用。

・貼る便座カバー
→ うちに余っているのがあるので持参していきます。日本なら100均でも買えますよ。

・カミソリ
→ 安全ガード付きが安心。

<貴重品類>

・現金(日本円とユーロ)
・クレジットカード(2種類以上)
・パスポート(カラーコピーも1枚持参)
・航空券
・免許証(レンタカー用)
・手帳

<お土産>

・ちょっとしたお菓子(スーパーで売っているような)
・日本の富士山絵葉書
・桜模様のポップアップカード
・扇子
・機能的な文房具

もしかしたらまだこれから追加があるかな〜と思いつつ、こんなところで締めたいと思いまするんるん

[ 2012年12月28日 ]

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